
星海社新書
クランボルツに学ぶ夢のあきらめ方
「夢はあきらめるべきものであり、だからこそかなうものである」
本書は、「常識を疑う」ことを信条とする人事・雇用のカリスマが、「夢はあきらめると、けっこうかなう」という一見矛盾した結論を導いているキャリア論の古典にして決定版「クランボルツ理論」について、わかりやすく、また、小気味よく解説した講演の模様を160Pに濃縮したものです。お話の題材となるのは、今をときめくお笑い芸人たち。テレビやネットでおなじみの方々のキャリアをベースに、図やイラストをふんだんに使って説明していきますので、本を読むのが苦手な方にも、気軽に読んでいただけます。夢にとらわれず、こだわらず――夢と上手に付き合って、人生の難易度を下げる方法をいっしょに学びませんか?
| 著者 | 海老原嗣生 |
|---|---|
| 定価 | 920円(税別) |
| ISBN | 978-4-06-138614-3 |
| 発売日 | 2017.04.25(発売日はお住まいの地域によって異なります。) |
この書籍をシェアする









